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ヴィクトリアマイル

さて、あれから様々な事が起こって暫く競馬から離れていました。
が、3ケ月近く過ぎてようやく予想再開です。


肩慣らし程度にヴィクトリアマイルから徐々に予想していきたいと思います。
未だ毎週予想とまではいかないと思いますが、少しずつ勝負勘を養っていけたらと思います。

ということでヴィクトリアマイルの予想。


現在の東京は昨年の今頃と同様、高速馬場で前が簡単に止まらない状態のようですね。
今週からBコースだし、先行馬・内枠馬有利は絶対のようです。

スタート地点から下り坂で、且つ長い直線が続くというコース性質上、また3角過ぎから再び下り坂で4角に入る為、息の抜き処が無くマイルと言えどある種の消耗戦に為り易いレースのはずなので、ハナに拘る馬が少ないメンバーだけど、底力が問われる展開に為るだろうと思う。

1分32秒台半ばで決着する事は容易に想像できるけど、実際にハナを切りそうなのはオウケンサクラかアンシェルブルーかブラボーデイジー辺りなら、極端なHペースも想像し難いですね。


13ブエナビスタ

この大好きな馬は絶対だし、別格。
先月末に帰厩したばかりで臨戦過程はまだまだで、鞍上も初コンビで、マイルもベストとは言えないが、それでも本命◎。
何故ならブエナビスタだから。

昨年の予想エントリーでブエナに関する強さを記述したけど、今年は是非とも残りG1を全勝で駆け抜けて欲しいという強い願いから不動の本命です。
前半稍掛かり気味の追い切りもマイルだからこそだろうし、内でゴチャついて不利を受ける可能性も少ない7番枠なら外から強襲するだろうし。

というような一々細かい予想を当て嵌めるのも烏滸がましいとさえ感じる存在。


04レディアルバローザ

ここ数ヶ月の競馬をリアルタイムで観ていないから恐らく正確では無い感覚だと思うけど、今年緒戦の京都牝馬S後に確信した貧弱さを克服してきた模様。
当時は本命にした記憶があって、レース後に「G1では荷が重い器」だとの認識だったけど、転厩が大きなプラスになったのか、筋肉の張りや柔らかさが従来とは雲泥の差だし、事実前走の弾け方は驚異だし、今ならタフな東京でも33秒台の上がりを刻む事は可能なはず。
アンシェルやオウケンの後ろを容易く位置取れる枠順とその構成だし、直前の動きも抜群だし、牝馬の祐一だし。

3番人気というのは、ちょっと考えられなかったけど。。


16アパパネ

昨年のエリザベス女王杯と今年のマイラーズCの結果に敬意を表して。
これほど想い通りに結果を残してくれる馬はいませんね。

秋華賞は馬券を獲らせて貰ったし、古馬との2,200mは連を外すと予想したし、休み明けの緒戦も走らないと想っていたし。
しかし、どれもこちらの予想以上のパフォーマンスを魅せての結果だし、得意のマイルで牝馬限定戦となれば印から外す訳にはいかない。


06オウケンサクラ
×05アンシェルブルー


【馬券】

三連単
13→04,16→04,16 各1,000円×2点=2,000円

13→05,06→16  各500円×2点=1,000円

13→16→05,06  各500円×2点=1,000円

13→04,06→04,05,06,09,11
各200円×8点=1,600円

ワイド
04-13 4,400円

合計投資額 10,000円



ブエナビスタが圧勝するとの予想の元、レディアルバローザが三連に絡むとの思いを馬券に集約。
アパパネが飛んだ場合の高配当三連単も購入しておきます。


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