スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイルCS1


昨年は◎カンパニー○ストロングガルーダ▲キャプテントゥーレ△サプレザで、2着抜け。
◎-▲のワイド馬券を保険に、○絡みの大勝負も、ハナ差で保険馬券も外れ。

G1の厳しい流れにならなかった事、小雨で時計も稍掛かった事で、評価の低い査定をしましたが、4着以下の馬で今年も出走してくるなら、即消しで良いと思う。


今年の方が面白いメンツだし、予想のし甲斐があるのでモチベーションが高いです。


基本的には、

①京都コースはこの時期に外伸び馬場に移行している事。
②タフなレースで、短距離資質よりスタミナの裏付けを要し、距離短縮馬が圧倒的に有利である事。
 (過去5年連続、距離短縮馬が覇者。)
③「富士S」や「スワンS」組が苦戦していて、「天皇賞(秋)」組が良績を残している事。
④01年以降、3歳馬が古馬と1kg差しかなくなった事で、苦戦している事。
⑤その年の世相や流れを反映し、短中距離界の能力を如実に表現するレースである事。


などは、当然イメージしている項目です。


③に関しては、今年は富士Sからピックアップしている馬が数頭存在します。
スワンS組は完全に無視する方向だし、天皇賞からはもちろん警戒しています。

⑤について、
過去タイキシャトル、デュランダル、ダイワメジャーなどが連覇していますが、その世界のトップに君臨する馬が強いレースを見せていて、最近2年はこの距離のレベルに疑問符が打たれていた流れを直に見せつけられるような結果と内容だと判断しています。
そろそろ中距離界のトップホースが現れる予兆も感じましたし、将来を担う資質のある馬を感じ取りたいとのコンセプトを基に予想を始めています。


あ、外国人騎手の勝利も旬なので、スパイス的に加える事も忘れないようにします。


アブソリュート、サンカルロ、ショウワモダン、ファイングレインなどは枠に関係せず消す方向で。マルカフェニックスも出てきて欲しかったけど、馬にも予想的にも残念な事になった。


そして、キーポイントはキンシャサノキセキの取捨だと思うが、これに関しての詳細はまた後日。


現在の◎○▲は決定しておらず、4頭の候補馬から順位付けをする予定。


来週のジャパンカップは◎ブエナビスタで確定してるから、今週はいつもより予想時間を費やして、且つその時間を楽しみつつ、是非とも的中したいですね。









スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Weather of racetrack
Investment horse
Ranking
無料レンタル
Link
Search This Site
QR Cord
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。